2015収穫状況まとめ

2014年1011月のパイロットプロジェクトを経て、2015年初年度は三井物産助成金により実現しました。

置いた巣箱 338個

参加世帯=30 BOMA 

期待値:EXPECTED YIELD % = 80% (4月、8月 by ケニア養蜂協会)

実際値:ACTUAL YIELD % = 20%(8月のみ)

干ばつ、洪水、盗難、巣箱荒らし、人手不足により、想定よりも少ない収穫でした。

 

1000本分の商品化のコストをLUSH JAPANより助成いただきました。

商品はケニア国内で販売し、養蜂プロジェクト参加者からはちみつを買い取るための資金や事業継続資金として活用します。